硬式野球部  創部 1969年(昭和44年)5月  2017年度創部48年目

部長 牧田 雅啓  監督 徳山 高央  コーチ 林  威臣

2年生7名 1年生13名(1名マネ含む) 合計20名

野球部目標:チーム一丸全員野球・全力疾走
具体的心得:凡事徹底・・・掃除、整理整頓、挨拶、返事などの徹底。
姿即心・走姿顕心・・・心の状態が走る姿に表れる。全力疾走で示す。


〇甲子園出場記録 10回出場(通算  16試合 6勝10敗)        

・選抜高校野球大会 4回出場(5勝4敗) 最高ベスト4 

・全国高校野球選手権大会 6回出場(1勝6敗) 
〇中国大会 21回出場(通算38試合 17勝20敗1分[日没コールド])

 ・春の中国大会 8回出場(通算9勝7敗) 優勝1回 準優勝2回

 ・秋の中国大会 13回出場 (通算8勝13敗) ベスト4 2回
〇山陰大会 12回出場(通算16勝10敗)優勝2回 準優勝2回
〇春季県大会(通算107試合 69勝38敗)優勝4回 準優勝4回

〇夏の選手権大会鳥取大会(通算105試合 69勝36敗)優勝6回 準優勝1回
〇秋季県大会(通算120試合 78勝41敗1分[日没コールド])優勝5回 準優勝7回 3位1回

〇主将コメント
「球道即人道」を意識し、大好きな野球を通じて、日々の練習、そして私生活につなげ、人間力向上につなげていきたいです。
そして、目指すは甲子園での勝利です。

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甲子園大会 出場記録☆   ☆中国大会 出場記録☆   ☆山陰大会 出場記録☆

☆硬式野球部卒業生の主な活躍先☆ 

 
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2016/09/26

平成28年度 秋季鳥取県高校野球大会

| by:硬式野球部
9月24日(土) 1回戦  対 倉吉農業高校  (岩美町民野球場)
   7 対 0 (8回コールド)  勝ち
 選手の中には、初めて県大会を経験する生徒もおり、序盤はガチガチでしたが、
回を重ねるにつれ、自分たちの動きができ、結果として、得点に繋がっていきました。

9月25日(日) 2回戦  対 鳥取城北高校  (岩美町民野球場)
  0 対 12 (7回コールド)  負け
 初回、相手に3点の先制点を奪われ、選手は固くなって感じでした。
回を重ねるにつれ、相手のペースに流されてしまったことと、自分たちの目指す
野球や、持っている力を発揮できないまま、終わってしまった印象です。
 選手が持っている能力は、相手校と対等、または以上の部分があると感じています。
これからのオフシーズン、試合を全力で戦い抜く体力、持久力、精神力をはじめ、
忍耐力、団結力など、総合的に伸ばしていきたいと思います。
 そのためにも、礼節、規律を重んじつつ、凡事を徹底し、自分を変える勇気を大切にさせ、
蓄えた闘志を春の大会、夏の選手権大会に出せるように目指します。
 あたたかいご声援、ありがとうございました。               野球部長
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